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大学院生が通説ライフハックに独自の物語を展開するブログ!文体・内容・表現・論理の『一貫性』からの逸脱世界【2016/12/31:詳細プロフィール公開and顔出し予定】しばし文字のみの旅路にお付き合いください。

冒険の書 ローカルな世界の開拓、そして発見へ 観光地:ローカル=7:3の黄金比

おはようございます!残り5日です!!


あと5日!!スマホ更新の味気ないデザインにおつきあいください!




まこっちゃんは旅へでかけてみると、同じタイプつまり、さすらいのバックパッカーと時間をともにすることがあります。




彼らは口を揃えて(いや、そこまで揃えてたかな)言います。
"観光地は避けたい"と。





地元民の、地元民による、地元民のための場所にこそ、異文化の刺激がわんさか見つかると言うのです。




今回はそういった意見をもとに、まこっちゃんはどう行動したについてです。





まず言えるのは、一概に観光スポットを避けたいとは言えないし、ローカルばかりでもその国を知れないだろうという、めんどくさい私がいることです。




たしかに、観光スポットと呼ばれる場所は、世界各地からその場所を目的に集まり、現地の人々もそういった仕様にしあげている特徴があり、



その国のローカルな素の雰囲気を味わうにはむいていないかもしれません。





しかし、(個人的経験から)ローカルといっても、単調な田舎景色の散策か地元のマーケットを覗いてみて、そして現地語オンリーの壁にぶちあたる。



そもそもローカル場で何を感じたらよいのか迷走する。(これは言い過ぎましたかね笑)




もちろん、国によってそのローカルの特色は異なってくるとは思いますし、十分に新たな刺激得、好奇心を充足させるにはもってこいの空間です!!!




ただ、これらは主要観光スポット、大都市圏、つまり、その国の"本気"を学び得た後に訪れることで、新鮮味が増すと思うのです!!!




その本気は、博物館、世界歴史遺産、お土産屋、そしてマーケットなど、その国を象徴する光景を一度に堪能することが可能にしてくれます!!




主要観光スポットとローカルな地域をおおよそ7:3の割合にて、見て回ると、その国らしさを享受できるほど良い刺激と、世界観の広がりを感じとれました!




とは言いましたが、みなさんの感性赴くままにお出かけになられることがやはりベストです!!笑



まこっちゃん個人として、7:3の探検は今現在とても充実しています!(^-^)


総集編をつくりあげるのが楽しみですね!


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それでは、みなさん良い1日を!!!
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