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Share The World -知の海へ-

大学院生が通説ライフハックに独自の物語を展開するブログ!文体・内容・表現・論理の『一貫性』からの逸脱世界【2016/12/31:詳細プロフィール公開and顔出し予定】しばし文字のみの旅路にお付き合いください。

飲酒応用学-ほろ酔い状態を手がかりに-

こんにちは!!昨日は中学時代の後輩と再開し、スパークリングワインの福袋(どうやらドンペリが54分の1で当たるとか当たらないとか)とともに語り合った後、卒業論文制作にあたってましたまこっちゃんです!

 

 

 

そろそろ(いやもう既に?)忘年会、新年会の時期になりましたね!

お酒を飲み旧友や同期の友人らと語り明かすのは、良い悪い思い出?となったとしても、今年を振り返り、それぞれの現状報告や来年の計画など話したりと、楽しい一時となるでしょう。と皆さんに願ってますヽ(´▽`)/

 

 

 

しかし、お酒を飲むと陽気になり饒舌になる人、急にネガティブになり愚痴しか言わなくなる人、何故か英語を話し出す人、ものを投げ出す人、記憶を飛ばす人、等々、それぞれの潜在的な個性が見受けらるようで、おもしろいですよね笑

 

 

 

 

私は幸い、学生時代という、ある意味飲酒経験の修羅場の佳境に入り、

”飲み”が落ち着いてきた頃にあります。(´・ω・`)

 

 

 

ほろ酔い状態の特性として、饒舌にポジティブになる、と良く言われており、

まあ・・・ひとこと無難といった具合でありますね。

 

 

 

 

ここで新たなというわけでもない発見なのですが、饒舌状態を手がかりに、

このほろ酔い状態の時にこそ、筆の進む速度が倍速以上にもなるではないかという、常人には受け入れられないだろうアイデアを昨日、行動に移しました。

 

 

結果的に、真か偽かを問われたら、でした(´・ω・`)

 

 

卒業論文に迫られた学部4年生のただの現実逃避行動だとの意見を頂けたらそれもまた同時に真だと言わせてください笑

 

 

 

そもそも、お酒は適度な量、頻度でたしなみさえすれば、”百薬の長”と呼ばれているくらい、わたしたちの心身の健康にとても効果的でしたよね!

 

 

つまり、そのストレスを和らげてくれる作用、楽しくさせてくれる作用になにかしら手がかりがあるのではないかと、調べを入れました!

 

 

よく耳にする単語だと思いますが、ドーパミンこそが、アルコールを摂取することによって脳内で楽しさの快楽といった感情を乱す神経伝達物質であり、私の筆の進みゆくはやさを加速してくれる張本人だということですね!!

 

 

短絡的に飲んで書けばいいってわけでないのは、もちろんのことです!

紙媒体の上で饒舌になり速度が上がることで、言葉の質も上がっているとは、とても言えません。

 

お酒と上手に、適度に、適量に、紳士に付き合いましょう。

と1000字を締めくくらせてください!いつもありがとうございます!☆

 

~参考記事、URL~

matome.naver.jp

 

allabout.co.jp

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